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木製筋力トレーニングマシン「ゆらぎ」
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「森の音」の品質


「ゆらぎ」トレーニング風景  「木」の特性を活かした「森の音」は、既存のトレーニングマシンに勝るとも劣らない、丈夫な構造でできています。これは各種強度試験により実証済みです。
 紀州材は、他の材に比べ強度が強いことが特徴である。木の強度を測定する方法の代表的なものに曲げヤング係数がある。これは、木材の「たわみにくさ」つまり強さを測定するための指標である。この指標で、全国の木材とくらべたところ、紀州ヒノキ材は、全国標準に比べはるかに強度が強いことが証明されています。
 筋力トレーニングマシンについては、明確な標準規格や安全基準がしめされていません。椅子については、JISによって規格化されています。トレーニングチェア「ゆらぎ」については、椅子としても利用できるため、JIS規格に従った性能基準を満たしています。また筋トレマシンとしては、当社独自の性能評価試験を実施しています。今後の開発商品におきましても、当社独自の規格を制定し、性能評価試験を実施し常に安全性を追求していきます。

各種性能評価試験の様子


座面の強度試験

トレーニングチェアの座面の強度試験
座面中央に200kgの重さで10回衝撃を与える。

 2007年和歌山県工業技術センターにて







 

手すりの強度試験

トレーニングチェアの手すりの強度試験
手すり中央に100kgの重さで10回衝撃を与える。

 2007年和歌山県工業技術センターにて







 

落下試験

トレーニングチェアの落下試験
15cmの高さから右前脚を少し下に傾けた状態から10回、次に左後脚を少し下に傾けた状態から10回落とす。

 2007年和歌山県工業技術センターにて






 

トレーニング部の耐久試験

トレーニング部の耐久試験
15kg負荷バネ(標準添付品)を使用し、レッグエクステンショントレーニングを5万回実施、次にレッグカールトレーニングを5万回実施。

 2007年和歌山県工業技術センターにて

 
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